久々にパネトーネマザーを使いました。
最近は自家製酵母のパンばかり焼いているので、早い発酵に忙しく感じたりして(笑)
パンの写真もずいぶん撮っていなくて、パン袋に入れてからになりました。
だから、ちょっと分かりにくいですが、自家製酵母パンに比べてパン表面がなめらかで、優しい表情をしています。
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2011年01月26日
チーズのせウインナー&ハムパン

昨日、惣菜パンを焼きました。
30g程度の生地にウインナーや半分にカットしたハムをロールしたミニサイズのパンです。
焼成前に切り込みを一本深い目に入れてマヨネーズとチーズを乗せています。
体調を崩してから焼いてなかったので久々のパン作り。
まだガスオーブンの置いてある家に行く元気はないので自宅の電気オーブンでしたが、楽しめましたし、子ども達がすっごく喜んでくれました♪
レシピは、こちらの変形バージョン
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| 惣菜パン
2011年01月20日
ドライフルーツたっぷりスクエアパン

カレンツとレーズンを粉と同量に入れたパンを焼きました。
型破りな量です(笑)
生地はホットケーキくらいの柔らかさ。
スクエア型に流し込んで焼きました。
ちょっとミネラル、ビタミンを摂りたくて。
柔らかで甘酸っぱいパンが出来上がりました。
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| ふわふわパン
2009年06月06日
パネトーネマザーの白パン

やわらかくって、口どけのいいパンが食べたくなって、白パンを焼きました。
ふわっふわで、やさしい香りのパンが焼き上がりましたぁ♪
このパンは、パネトーネマザーのパンを初めて焼く人に作ってほしいパンレシピです。
焼き色をできるだけ付けないことで、パネトーネマザーの香りがそのままに感じられるんですよぉ♪
年々、パネトーネマザー人口は増えつつあるのかなって感じています。
「レシピを参考に作りました!」というメールが増えているんです。
うれしいです、ほんとうに。
励みになっています、ありがとう〜。
さらに、もっといろんな方に知ってほしいと欲張りにも思ったり(笑)
こういうパンもあるんだって知ってほしい。
これと言って、香りの説明が上手にできないのがもどかしいのですが(汗)
人によっては、フルーティーに感じる、とか。
小麦の香りそのもので、パネトーネマザーの香りは感じない、とか。
いろいろなんです(笑)
「パネトーネマザーなんて知らないよ」なんて、言わずに(汗)
おうちでパン作りをされる方、一度作ってみてください。
お子様、ハードなパンが苦手だっていうご主人(ぷぷっ)、やわらかいパンが好きな方たちに、きっと気に入っていただけるんじゃないかと思います。
一般的なイーストのパンとの違いが一番に感じられるのが、この白パンだと思うので、ぜひお試しくださいませ。
ホームページの方にはホームベーカリーを使って捏ね・一次発酵までお任せの作り方を紹介していますが、ここでは手捏ねでの作り方をupしています。
よかったら参考に作ってみてくださいね。
| ■材料……白パン(8個) 材料の牛乳と無塩バターは、室温に戻しておきましょう。 | |
| 強力粉 | 200g |
| パネトーネマザー | 9g |
| 牛乳 | 135〜140g (湿度や気温、粉で調節要) |
| 砂糖 | 10g |
| ※はちみつ | 10g |
| 塩 | 3g |
| 無塩バター | 15g |
■作り方
@捏ねる、1次発酵
無塩バター以外の材料をボールに用意して、牛乳をほんの少し残しボールに入れる。
カードで混ぜながら水分の調整をする。べたべたになりすぎないか、ひとまとめになりそうなぎりぎりの加減にする。
作業台にパン生地を取り出し、捏ねる。伸ばしたり、折りたたんだりを繰り返す。
台にくっ付かなくなったら、無塩バターを加え、滑らかになるまで捏ねる。
やわらかめのパン生地に見えますが、発酵が進むとグルテンの結びつきが強いので発酵が完了する頃には扱いやすいパン生地になっているところが特徴です。作り方はイーストのパンと同じですが、ちがうところは水分が多めに入るところです。

滑らかになったらボールに戻し、乾燥しないようにラップをして直射日光の当たらない温かい部屋に放置するか、冬場ならオーブンの発酵機能を使って1次発酵させる。
このくらい膨らむ。1次発酵完了したパン生地。
フィンガーテストをして、発酵終了を確認する。(写真がなくてごめんなさい、汗)
寒い時は、思いのほか発酵が進まない時がありますし、暑い時は、過発酵になってしまうことがあります。そんな時は様子を見て早めに次の作業に進みましょう。
A分割
作業台に軽く打ち粉をして、ボールからパン生地を取り出し、軽く空気を抜きながら、均等に切りやすいように丸く伸ばす。
カードで、8等分に分割する。Bベンチタイム
分割したパン生地のカットした面を中に入れ込むようにまとめ、閉じ目を下にして作業台に並べる。打ち粉が必要なら無理をしないで使いましょう。
乾燥を防ぎ、ベンチタイム。ここではしっかりパン生地をゆるめてあげましょう。
その後の成形がしやすく、仕上がりの形が均一です。気温やパン生地によって、10〜30分と変わりますので様子を見てくださいね。触ってみてぽわんと柔らかになれば大丈夫です♪
C成形
成形は、丸パンで。ベンチタイムの終わったパン生地の閉じ目を上にして手で押さえて平たくし、閉じ目が内側になるように表面を張ってつるつるになるようにして丸く、合わせ目を指先で摘むように丁寧に閉じる。
天板にオーブンシートを敷き、閉じ目を下にしてパン生地がふくらむことを予想して、間隔よく並べる。
D2次発酵
パン生地が乾燥しないように軽く霧吹きして、オーブンの発酵機能か、25〜30℃くらいの室温に天板ごと大きなビニール袋にふんわり入れて、2次発酵。2倍くらいにふくらむのを待つ。オーブンによって予熱完了までの時間がちがいます。5分くらいで予熱できるものもあれば、15分くらいかかるオーブンもあるので、そのへんの時間的なかね合いは見計らってみてくださいね。40〜50分を目安に様子を見てください。(パン生地の固さでも発酵の進みがちがいます、柔らかいと発酵は比較的早いようです)
E焼成
予熱後、軽く霧吹きして焼成。これもオーブンによって温度も焼き時間もちがうので何度か試してみてくださいね。
白パンなので、できるだけ色白美人ちゃんに焼きたいですね。

ふっくら、ふわんふわんですよ♪
私のガスオーブンは、160℃13分を目安にしています。
焼き色が付きやすく、真っ白に焼き上げようと、今、練習しています。
対策としては、下段にパンを、上段に空の天板を置いて熱風を遮るように工夫すると色白に焼けるようです。
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2009年05月28日
ソフトフランス

パネトーネマザーでソフトフランスを焼きました。
手軽に焼けるのがいいですね。
素材を邪魔しない香りと口溶けの良さは抜群で、お気に入りのパン酵母です♪
今回はお届けするのでいつもより小ぶりに成形しました。
食べていただけるといいのですが……(汗)
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2009年04月15日
雑穀ロール

雑穀を混ぜたパン生地をロール成形しました。
バターは控えめで、8個中、3個には干し葡萄が入っています。
ところが、どれがどれだか分からない(汗)
しるし、付けとけよって言われるだろうなぁ〜(笑)
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2009年03月05日
スナックパン
ホームベーカリーが使えなくなって、手捏ねで頑張っています(汗)
久々のスナックパンを焼きました。
ほかのパンよりも、砂糖やバターがたっぷり入っています。
そのまま摘まんで、パクリッ!
小さな子供のおやつや小腹の空いた時にオススメです。
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